日本– category –
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〈変わった練習方法〉 エレクトーン奏者「ほりピ」 ひとりでオーケストラやってます♪(たぶん)
発表会、コンクール、イベント… どのステージに立っても緊張はつきものです。演奏者は誰しも多かれ少なかれ緊張してステージに立っていると思います。 そのため、本番で緊張しても大丈夫なように… -
島根労働局「手数料の過大請求」で国民の知る権利を侵害 不祥事
情報公開請求は、行政機関が保有する「行政文書」などについて、誰でも開示を求めることができる制度だ。行政機関が保有する「個人情報」も開示の対象とすることができる。 行政の透明性確保などを目的として整備されている。国民の「知る権利」を具現化する… -
人々に支えられ 農業のネタしかやらない農家芸人「てんてらてーんあきら」(第4話)
(第3話よりつづく) ピン芸人の「てんてらてーんあきら」は「農家芸人」だ。東京に進出して「やさい-1グランプリ(やさいわんぐらんぷり)」で準優勝するなど、少しずつ成長してきた。 あきらは、なかなか芽が出なくて芸人をやめようと… -
人々に支えられ 農業のネタしかやらない農家芸人「てんてらてーんあきら」(第3話)
(第2話よりつづく) 「てんてらてーん・あきら」は、芸人になるか農業を続けるか迷っていた。母が倒れたとき、父に背中を押されて、芸人になる決心をする。大阪にある吉本興業の芸人養成所に入った。 あきらの場合は、好きなことがそのまま仕事になった。「お笑いで食べていくぞ」と意気込んでいたわけ -
〈演奏中に出血 虫に襲われる?〉 エレクトーン奏者「ほりピ」 ひとりでオーケストラやってます♪(たぶん)
エレクトーン奏者として活動を始めて約3年、たくさんの場所で演奏してきました。 何十回、何百回と演奏すると、ハプニングが起きることもあります。今回はライブ中のハプニングについてのお話です。 私が普段よく演奏するレパートリーの中で、1番激しいと自信を持って言える… -
人々に支えられ 農業のネタしかやらない農家芸人「てんてらてーんあきら」(第2話)
(第1話よりつづく) 「てんてらてーん・あきら」は、子どものころからお笑い番組が好きで、人を笑わせるのが好きだった。周りの人には将来、芸人になると公言していた。高校を卒業するときは、お笑いの世界に飛び込む決心が… -
人々に支えられ 農業のネタしかやらない農家芸人「てんてらてーんあきら」(第1話)
母が倒れた。命が危ない。芸人の「てんてらてーん・あきら」は、和歌山から自転車で宮崎に来ていた。宮崎から和歌山までは、直線距離で測っても560キロはある。危篤の母がいる和歌山に、自転車で向かったのでは間に合わないかもしれない。直通の新幹線もない。車で高速道路… -
命をかけて本を守った人々の物語 「シリアの秘密図書館」「リトアニアの紙部隊」「日本で行われた、本の疎開」
戦時下そして迫害の最中、絶望のどん底で人々の希望は「本」だった。「本」が絶望から救いだしてくれると信じる者がいた。彼らは「本」を救出するために命をかけた。 狙撃兵の目をかいくぐり、捕まって処刑される危険をかえりみず、空襲を避けながら人々は本を救い出した。救出中に命運が…
